郵便局で広告 季節を先取りする広告活用例と活用方法

郵便局広告のおすすめ ~ 秋の季節 ~

郵便局で秋の広告はいかがでしょうか 広告活用例をご紹介いたします。

秋の行楽 と 芸術の秋 に向けて

旅行関連の広告や観光PR、エンターテイメント関連の広告のご検討はいかがでしょうか?
オフィスワーカーからファミリー層・シニア層まで幅広い層に訴求ができるため、地域の募集旅行案内、観光地や人気スポット、観光イベント、 芸術活動などの情報を掲載したポスターやパンフレットを郵便局広告でいかがでしょうか?

行楽シーズン到来 秋の国内旅行・観光関連

行楽シーズンの秋に、紅葉や果物狩り等の旅行・観光関連の宣伝で、郵便局広告のご利用がおすすめです。 国内旅行・観光関連費は、二人以上世帯のうち、40代以上では1世帯当たりの年間支出金額3万円以上、100世帯当たりの購入頻度は 年間100回以上と30代以下に比べて支出が多いことから、40代以上の層に強みを持つ郵便局広告のご利用がおすすめです。 さらに『2015年3月来局者調査』では、「興味・関心を持っているものごと」として旅行が圧倒的な1位となっています。
参考【国内旅行・観光関連費(平成27年家計調査結果)】
※「平成27年家計調査結果」(総務省統計局)
  (http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/List.do?lid=000001144404)を加工して作成
ポスター・パンフレットのセット掲出が可能なAラックや、東京中央郵便局の特設ラックならば、ポスターで視覚的な訴求をするとともに、 パンフレットで詳細情報をお知らせすることができるため、旅行・観光関連の宣伝におすすめな媒体です。

芸術の秋におすすめするエンターテイメント広告

秋は快適な気候になり外出機会や食欲が増すほか文化に親しむことが多くなる季節でもあります。郵便局のお客さまの興味・関心が高いものごととしても、 旅行・料理・外食に次いで、エンターテイメントも高い数字を示しています。
お客さまは「旅行」「料理」「外食」「エンターテイメント」に高い関心を持っている。
※『2015年3月来局者調査』自社調べ(全国47都道府県 調査局100局 調査回収件数10,527件)
※数値は小数点第2以下を四捨五入して表記しているため、%の合計が100にならない場合があります。
ガラス面を大きく利用できるフィルムポスターや、屋外広告は郵便局のお客さまだけでなく、郵便局外を通行される方等、より多くの方々へのPR効果が見込まれます。 芸術の秋に、美術展や映画の広告で郵便局広告をおすすめいたします。
フィルムポスター

郵便局広告で認知向上を!

郵便局のお客さまの50%以上が1回の来局で5分以上滞在する郵便局では、一定の滞在時間が見込めるため視認性が抜群です!郵便局のお客さまの30%以上が週に1回以上来局することから、自然と広告を目にする機会も多く、商品やサービスへの認知を高める効果も期待できます。また、来局頻度を上手に活用すれば、ある程度の継続的な設置で反復効果も期待できるかもしれません。
郵便局のお客さまの50%以上が、1回の来局で5分以上滞在
郵便局のお客さまの約30%以上が週に1回以上、約半数が月に1~2回の頻度で来局
※『2015年3月来局者調査』自社調べ(全国47都道府県 調査局100局 調査回収件数10,527件)
※数値は小数点第2以下を四捨五入して表記しているため、%の合計が100にならない場合があります。
また、郵便局のお客さまは、普段テレビ広告、新聞広告、チラシ広告・フリーペーパーに接する機会が多いため、詳細をご案内できるパンフレットを設置し、新聞広告や折込チラシ、フリーペーパーなど身近な地域広告と併用いただくことで、単純接触効果(※)や反復効果も期待できます。 ※単純接触効果…対象への接触回数が増加すると、その対象への好意度・印象が高まるという効果。
郵便局のお客さまがよく接する広告は「テレビ広告」「チラシ広告・フリーペーパー」「新聞広告」
※『2015年3月来局者調査』自社調べ(全国47都道府県 調査局100局 調査回収件数10,527件)
※数値は小数点第2以下を四捨五入して表記しているため、%の合計が100にならない場合があります。

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