トップ>郵便局で広告 季節を先取りする広告活用例と活用方法[2017年 秋号]

郵便局で広告 季節を先取りする広告活用例と活用方法

郵便局広告のおすすめ ~ 秋の季節 ~

郵便局で掲載する、秋のおススメ広告をご紹介いたします。

秋の行楽シーズンに向けて

秋

食欲の秋、芸術の秋、美味しいものや美しいものが盛りだくさん! 秋の行楽シーズンに向けて、
観光旅行や秋のイベントPRをしてみませんか?

フードフェスやハロウィンイベントなどの開催も多く、購買意欲が高まる秋の季節は、紅葉やフルーツなどを楽しめるレジャーや観光が盛んです。旅行ツアーやホテルなど宿泊施設、観光案内、レンタカー・カーシェアリングなどのPRに、旅行関連広告との相乗効果が見込める郵便局広告のご利用はいかがでしょうか。

全国に約20,000局ある郵便局なら、地元地域だけでなく全国各都市へ広告掲出が可能ですので幅広い地域からの集客が見込めます。秋の行楽シーズンに向けて、年金受取や暑中見舞いをお出しになるお客さま、新学期で郵便局をご利用される方などに、旅行や観光のPRをしてみませんか?

秋に運動を始める方に、PRのチャンス!

スポーツ関連企業の皆さま、こんな事でお悩みではありませんか? 下期に向けて、もっと顧客を開拓したい!

スポーツジムや、フィットネスクラブでは、地域の方への周知が重要!
「チラシやポスターでの周知が必要」と考えていても、どこへ掲出すれば良いのか迷っていらっしゃる企業さまも多いのではないでしょうか。郵便局広告では、全国各地域、約20,000局ある郵便局の中から、貴社にピッタリな地域をお選びいただけます。

スポーツジム、フィットネスクラブ

例えば新店開店告知であれば、近隣の郵便局にあるイベントスペースを使ってうちわやティッシュを配布いただいたり、直接その場で体験コースの来店促進をいただくことも可能です。また、ポスターとチラシの両方が掲出できる、視認性の高いAラックを使用した展開では、ポスターで興味を持っていただき、体験予約などで利用できる割引クーポン付チラシなどと連動することで、さらなる訴求効果も期待できます。

経済産業省の統計資料では、世帯主が60代の家庭でのスポーツクラブ使用料がトップとなっており、郵便局の来局層とターゲット層が一致する※1ことから、ピンポイントな訴求が可能です。さらに、来局者のライフスタイル調査からも、スポーツ・フィットネスを趣味にしている方が多く、世帯年収※2からみても、継続的にジムに通う余裕をお持ちの方が多い事がわかります。スポーツ関係のターゲット層にピッタリな郵便局で、広告を掲載してみませんか?
※1メディアガイド P6「性別×年代構成」より ※2メディアガイド P7「世帯年収」より

  • 参考【世帯主の年齢階級別スポーツクラブ使用料】
  • 参考【趣味/継続していること(複数回答)】

※(左)経済産業省:「平成26年10~12月期産業活動分析(シニア層の健康志向の高まり、そして地域別人口に影響されているフィットネスクラブ ~初めての経済センサス-活動調査結果も踏まえて~)」(http://www.meti.go.jp/statistics/toppage/report/bunseki/pdf/h26/h4a1502s1.pdf)を加工して作成
※(右)『2015年3月来局者調査』自社調べ(全国47都道府県 調査局100局 調査回収件数10,527件)
※数値は小数点第2以下を四捨五入して表記しています。

2020年開催の東京オリンピックに向け、新たに競技に加えられるスポーツクライミングやスケートボードなどが話題の中、年齢に関係なく健康に気を遣う方が増えています。マラソンやウォーキング、フィットネスジムの利用など、スポーツに対する関心も年々高まっており、仕事帰りに取り組めるスポーツ施設などが、駅前・市街地を問わず人気です。

新生活にも慣れ、落ち着いて過ごせる秋の季節に、スポーツなど新しいことを始める方も多くいらっしゃいます。これからスポーツを始める方に向けて、郵便局の広告のご利用はいかがでしょうか。

冬に向かって増える疾病の啓発に

中高年層に多い疾病の啓発ならおまかせください。 郵便局広告では、冬に向かい気温が下がっていく秋口、疾病啓発広告を多く取り扱っております。

参考【年代構成】

特に女性や中高年層以降に多く見られる症状の場合、来局者の年齢構成とも親和性が高く、また特定の疾患に対する予防接種に対して補助金が交付される自治体のエリア内郵便局のみを絞って掲出したり、年金支給日に合わせてポスターを掲出し、病院での診察を促すことも期待できます。郵便局の幅広いネットワークを使って、通常の媒体では届きにくいローカルエリアまでくまなく告知することが可能です。

※『2015年3月来局者調査』自社調べ(全国47都道府県 調査局100局 調査回収件数10,527件)
※数値は小数点第2以下を四捨五入して表記しているため、%の合計が100にならない場合があります。

郵便局を利用されるお客さまが普段接触しているメディアとしては、テレビに次いで新聞・チラシ・フリーペーパーが多いことから、デジタルよりもアナログに親和性があるということが特徴としてあげられます。製薬会社さまなどで、特定の疾患に対する認知度を上げたいといった課題がある場合には、郵便局でのポスター・パンフレットの掲出をおすすめいたします。

参考【接触している媒体(複数回答)】

※『2015年3月来局者調査』自社調べ(全国47都道府県 調査局100局 調査回収件数10,527件)
※数値は小数点第2以下を四捨五入して表記しているため、%の合計が100にならない場合があります。

病院で目にすることの多い疾病啓発広告も、普段通いなれた郵便局で目にすることで、また違った印象につながります。郵便局での掲出を検討してみませんか?

広告掲出について、こんなことでお困りではありませんか?

どんな広告媒体・どんな場所が
自社のアピールには向いているの?
効果的に広告が出したいけれど、どうすればいいかわからない。そんなお悩みはありませんか?

お困りではありませんか?

郵便局広告では、貴社の『ターゲットユーザー層が来局しやすい地域』に絞った広告展開が可能です。例えば、局周にターゲット人口の多い郵便局を選定したり、集客したい店舗の商圏エリア内にある郵便局のみをピックアップするなど、約20,000局ある郵便局だからこそ、訴求対象に合わせて広告掲載局をお選びいただけます。

郵便局の来局者さまにおける紙媒体の認知率が70%を超えていることをご存知ですか?
紙媒体を認知しているなかで、広告物を持ち帰った経験がある来局者さまは60%以上に上ります。ポスターとパンフレットやチラシが一つになったAラックでは、ポスターをご覧になり「詳細を知りたい!」と思ったお客さまが、パンフレットを手に取ってお持ち帰りくださいます。1社独占で局内ロビーでも存在感のあるAラックは、そのコーナーがその広告主さまの色に染まり、大々的なキャンペーンや新商品のPRなどに最適な広告媒体です。

参考【紙媒体認知率&ピックアップ率】

※『2015年3月来局者調査』自社調べ(全国47都道府県 調査局100局 調査回収件数10,527件)
※数値は小数点第2以下を四捨五入して表記しているため、%の合計が100にならない場合があります。

その他にも、サンプリングイベントスペース屋外広告など、様々な広告メニューをご用意しています。最適なプランをご提案いたします。お気軽にお問い合わせフォームよりご相談ください。

関連サービスのご案内

季節を先取りする広告活用例と活用方法 記事一覧